「広島市安佐動物公園で生まれたマルミミゾウの赤ちゃんに関するパネル展示」を開催しています。
期 間:2026年1月5日(月)~15日(木)
場 所:本学図書館1階展示ギャラリー
このパネル展示は、地域つながるプロジェクトの一環として実施しています。(下記リンク)
期 間:2026年1月5日(月)~15日(木)
場 所:本学図書館1階展示ギャラリー
このパネル展示は、地域つながるプロジェクトの一環として実施しています。(下記リンク)
広島市安佐動物公園では、近年、入園者数が伸び悩んでおり、特に若者や大学生世代の入園者が少なく、解決策の一つとして今回の展示が企画されました。
マルミミゾウは世界の動物園で4頭しかおらず、うち3頭が広島市安佐動物公園で飼育されています。その中の1頭が2025年8月に生まれた赤ちゃんゾウで、貴重な成長の様子が見られるのは今しかありません。プロジェクトメンバーから「パネル展示を見てもらい、同公園に足を運ぶきっかけになればうれしい」との声がありました。
マルミミゾウは世界の動物園で4頭しかおらず、うち3頭が広島市安佐動物公園で飼育されています。その中の1頭が2025年8月に生まれた赤ちゃんゾウで、貴重な成長の様子が見られるのは今しかありません。プロジェクトメンバーから「パネル展示を見てもらい、同公園に足を運ぶきっかけになればうれしい」との声がありました。