左から下元 功大さん、田口 諒真さん
3月20日から3月22日までの3日間、広島県代表選抜メンバー(22名)の強化合宿が愛媛県で開催され、本学ラグビー部員2名と顧問(監督)の計3名が参加しました。
今回の強化合宿は、本年10月に青森県での開催が予定されている第80回国民スポーツ大会・第25回全国障害者スポーツ大会(青の煌めきあおもり国スポ・障スポ)への出場に向けて、広島県代表チームの技術力向上などを目的に実施され、本学ラグビー部員は選手として、顧問は選抜チームの指導員として参加し、愛媛県選抜チームと試合などを行いました。
今回、県選抜チームに選出された下元 功大さん(法学部 法律学科 2年)は高校時代に全国高等学校ラグビーフットボール大会に出場した経験があり、田口 諒真さん(法学部 法律学科 2年)は県内の古豪でラグビー経験があり、これまでの経験などが評価されて選出されました。
今回の強化合宿は、本年10月に青森県での開催が予定されている第80回国民スポーツ大会・第25回全国障害者スポーツ大会(青の煌めきあおもり国スポ・障スポ)への出場に向けて、広島県代表チームの技術力向上などを目的に実施され、本学ラグビー部員は選手として、顧問は選抜チームの指導員として参加し、愛媛県選抜チームと試合などを行いました。
今回、県選抜チームに選出された下元 功大さん(法学部 法律学科 2年)は高校時代に全国高等学校ラグビーフットボール大会に出場した経験があり、田口 諒真さん(法学部 法律学科 2年)は県内の古豪でラグビー経験があり、これまでの経験などが評価されて選出されました。
このたび、広島県選抜チームの一員として2泊3日の遠征合宿に参加させていただきました。広島県代表としてプレーできることに誇りと責任を感じながら、日々の練習に取り組んできました。
今回の合宿では、普段とは異なる環境や高いレベルの選手たちと切磋琢磨する中で、多くの刺激と学びを得ることができました。この経験を糧に、6月のセレクション、そして9月の国スポ予選に向けて、さらなるレベルアップをめざし、日々の練習やトレーニングに励んでいきたいです。
また、今回の経験をチーム全体の成長のために還元していきたいと考えています。