7月31日、まなびホールにて昨年度後期または今年度前期から本学で学んだ交換留学生9人の修了式を開催しました。
矢野 泉学長が一人ずつ修了証を手渡し、「本学で学んだことをこれからの人生に生かして、大きく羽ばたいてほしい」と激励しました。
交換留学生9名がそれぞれ修了スピーチに臨み、「広島で留学生活を送ったことは一生の思い出です」「この留学が自分を変えるきっかけになりました」「ともに過ごした皆さんに、本当に感謝しています」など、感想や周囲への感謝を述べました。
また、有志の留学生によるリコーダーの演奏会や、RA学生が作成した動画が上映されるなど、感激して涙を見せる留学生の姿もありました。
修了式後は学生食堂フォレストで送別会を行い、お互いに写真を撮り合うなど友人や仲間たちとの別れを惜しんでいました。
9月からはチェコ、スペイン、韓国、アメリカの4カ国から新たに交換留学生5人を迎えます。
矢野 泉学長が一人ずつ修了証を手渡し、「本学で学んだことをこれからの人生に生かして、大きく羽ばたいてほしい」と激励しました。
交換留学生9名がそれぞれ修了スピーチに臨み、「広島で留学生活を送ったことは一生の思い出です」「この留学が自分を変えるきっかけになりました」「ともに過ごした皆さんに、本当に感謝しています」など、感想や周囲への感謝を述べました。
また、有志の留学生によるリコーダーの演奏会や、RA学生が作成した動画が上映されるなど、感激して涙を見せる留学生の姿もありました。
修了式後は学生食堂フォレストで送別会を行い、お互いに写真を撮り合うなど友人や仲間たちとの別れを惜しんでいました。
9月からはチェコ、スペイン、韓国、アメリカの4カ国から新たに交換留学生5人を迎えます。