3月14日と15日の両日、ハワイ州ホノルル市でホノルルフェスティバルが開催されました。ハワイ大学マノア校の短期留学プログラムに参加中の本学学生6名が、ホノルル広島県人会の展示ブースに参加。ボランティアとして活動しました。
ホノルルフェスティバルは、文化・芸能・スポーツなどを通じて日本とハワイとの交流を深めるため1995年に始まり、今年で第30回を迎えました。ホノルル広島県人会は、広島県や地元企業の支援を受け、広島の観光・食・スポーツをハワイの人々に知ってもらうことを目的に出展。学生たちは広島に関するクイズを企画するなど、来訪者と活発に交流しました。期間中はコナ低気圧による悪天候にもかかわらず、多くの来訪者があり、大盛況となりました。
ボランティア学生たちにとって、多くの移民を送り出した広島とハワイとの歴史的なつながりを感じるとともに、さまざまな人々とのコミュニケーションを通じて学びを得る、貴重な経験となったようです。
ホノルルフェスティバルは、文化・芸能・スポーツなどを通じて日本とハワイとの交流を深めるため1995年に始まり、今年で第30回を迎えました。ホノルル広島県人会は、広島県や地元企業の支援を受け、広島の観光・食・スポーツをハワイの人々に知ってもらうことを目的に出展。学生たちは広島に関するクイズを企画するなど、来訪者と活発に交流しました。期間中はコナ低気圧による悪天候にもかかわらず、多くの来訪者があり、大盛況となりました。
ボランティア学生たちにとって、多くの移民を送り出した広島とハワイとの歴史的なつながりを感じるとともに、さまざまな人々とのコミュニケーションを通じて学びを得る、貴重な経験となったようです。