7月22日、法学部の1年生が履修する「基礎演習Ⅰ」の授業で、リーガルマインド養成講座として弁護士講演会を実施しました。
講師は、広島はちす法律事務所の古山 智隆弁護士です。
古山弁護士は、弁護士の職務内容や職務を果たす上で大切な視点や1年生のうちにやった方がよいこと、勉強のコツについて、お話しくださいました。
学生からは「印象に残っている事案は何か」「責任能力制度についてどう思うか」といった質問があり、活発な質疑応答が行われました。
学生にとって、法律の学習のみならず、大学生活の過ごし方について考える貴重な機会となりました。
講師は、広島はちす法律事務所の古山 智隆弁護士です。
古山弁護士は、弁護士の職務内容や職務を果たす上で大切な視点や1年生のうちにやった方がよいこと、勉強のコツについて、お話しくださいました。
学生からは「印象に残っている事案は何か」「責任能力制度についてどう思うか」といった質問があり、活発な質疑応答が行われました。
学生にとって、法律の学習のみならず、大学生活の過ごし方について考える貴重な機会となりました。