7月2日、「会計監査論Ⅰ」の履修者を対象に、公認会計士・監査審査会※ 会長の青木 雅明先生をお招きして「公認会計士という職業の魅力」というテーマで講演会を実施しました。
本講演は、公認会計士という職業への理解を深め、公認会計士をめざす学生を増やすことを目的として実施したものです。当日は、公認会計士の使命や業務内容といった基礎的な事項に加え、公認会計士・監査審査会の役割、近年の公認会計士試験の動向、AIとの向き合い方など、多岐にわたる内容についてご講演いただきました。
講演後、学生からは以下のようなコメントが寄せられました。
・公認会計士という資格や試験制度、実際のキャリアについて、具体的なデータをもとに詳しくお話しいただき非常に有意義な時間でした。
・公認会計士という職業への理解が深まり、社会におけるその存在意義について考える良い機会になりました。
・今回の講演を通じて、監査制度への理解を深めるだけでなく、会計や監査の意義を捉え直すこと、そして自分自身の今後の学習への向き合い方について考える、非常に良い機会になりました。
貴重な機会をご提供いただいた青木会長ならびに公認会計士・監査審査会のスタッフの皆さまに心よりお礼申し上げます。
※公認会計士・監査審査会(CPAAOB;Certified Public Accountants and Auditing Oversight Board):公認会計士法に基づき、2004年4月1日に設置された機関で、(1)「品質管理レビュー」に対する審査及び検査(2)公認会計士試験の実施(3)公認会計士等に対する懲戒処分等の調査審議の3つの業務を行う機関。
本講演は、公認会計士という職業への理解を深め、公認会計士をめざす学生を増やすことを目的として実施したものです。当日は、公認会計士の使命や業務内容といった基礎的な事項に加え、公認会計士・監査審査会の役割、近年の公認会計士試験の動向、AIとの向き合い方など、多岐にわたる内容についてご講演いただきました。
講演後、学生からは以下のようなコメントが寄せられました。
・公認会計士という資格や試験制度、実際のキャリアについて、具体的なデータをもとに詳しくお話しいただき非常に有意義な時間でした。
・公認会計士という職業への理解が深まり、社会におけるその存在意義について考える良い機会になりました。
・今回の講演を通じて、監査制度への理解を深めるだけでなく、会計や監査の意義を捉え直すこと、そして自分自身の今後の学習への向き合い方について考える、非常に良い機会になりました。
貴重な機会をご提供いただいた青木会長ならびに公認会計士・監査審査会のスタッフの皆さまに心よりお礼申し上げます。
※公認会計士・監査審査会(CPAAOB;Certified Public Accountants and Auditing Oversight Board):公認会計士法に基づき、2004年4月1日に設置された機関で、(1)「品質管理レビュー」に対する審査及び検査(2)公認会計士試験の実施(3)公認会計士等に対する懲戒処分等の調査審議の3つの業務を行う機関。