広島修道大学(広島市安佐南区)では、6月26日(金)に一人暮らしの新入生を対象とした「第2回 一人暮らしの料理教室」を開催します。
一人暮らしの料理教室は、生活の変化により欠食や外食等で新入生の食生活が乱れないよう、簡単な調理を通して食に対する意識を高めるとともに、料理を作りながら新入生同士の交流を深めることを目的として開催します。詳細は以下のとおりです。
日 時:2026年6月26日(金)16:40~18:40
場 所:広島修道大学 9 号館1 階 調理実習室
参 加 者 :一人暮らしを始めた新入生(2026年度生)
講 師:健康科学部 嶋田 さおり教授
メニュー:かんたん!魚料理(ごはん・デザート付)
一人暮らしの料理教室は、生活の変化により欠食や外食等で新入生の食生活が乱れないよう、簡単な調理を通して食に対する意識を高めるとともに、料理を作りながら新入生同士の交流を深めることを目的として開催します。詳細は以下のとおりです。
記
〇第2回 一人暮らしの料理教室 取材申込締切:6月24日(水)日 時:2026年6月26日(金)16:40~18:40
場 所:広島修道大学 9 号館1 階 調理実習室
参 加 者 :一人暮らしを始めた新入生(2026年度生)
講 師:健康科学部 嶋田 さおり教授
メニュー:かんたん!魚料理(ごはん・デザート付)
参考:第1回の様子(5月15日実施)
第1回は、健康栄養学科の嶋田 さおり教授が講師を務め、栄養バランスを考慮しながらも、少ない調理器具でも簡単に作ることができる、「ロコモコ丼」「豆乳スープ」「ヨーグルトシャーベット」の3品を紹介しました。
健康栄養学科3年のアシスタント学生が、参加した新入生の調理のサポートを担当し、食材の切り方や火加減などを一緒に確認しながら楽しく調理しました。また、アシスタント学生が野菜不足解消に役立つリーフレットを作成し新入生も喜んで持ち帰りました。新入生からは、「普段作らない料理で、難しそうなイメージがあったけど、簡単だった。家でもつくってみたい」といった声が聞かれました。
健康栄養学科3年のアシスタント学生が、参加した新入生の調理のサポートを担当し、食材の切り方や火加減などを一緒に確認しながら楽しく調理しました。また、アシスタント学生が野菜不足解消に役立つリーフレットを作成し新入生も喜んで持ち帰りました。新入生からは、「普段作らない料理で、難しそうなイメージがあったけど、簡単だった。家でもつくってみたい」といった声が聞かれました。
詳細は添付資料をご確認ください。