2月28日に今年度最後の中学集会を行いました。
今回は小林先生が、「人生は選択の連続である」というテーマで自らの体験をもとに、話してくださいました。人は無意識なものも含め1日に25000回選択をするそうです。小林先生は、元々、国語の先生になるつもりでしたが、ある一人の先生の授業を見て、社会の先生になることを決めたそうです。
また、私たちにとって、1番近くて、大きな選択は文系か理系かということだそうです。片方を選ぶと、もう片方からつながる自分の未来は消えてしまいます。 後悔をしないよう考えないといけません!みんなよく聞いていたと思います。
今回は小林先生が、「人生は選択の連続である」というテーマで自らの体験をもとに、話してくださいました。人は無意識なものも含め1日に25000回選択をするそうです。小林先生は、元々、国語の先生になるつもりでしたが、ある一人の先生の授業を見て、社会の先生になることを決めたそうです。
また、私たちにとって、1番近くて、大きな選択は文系か理系かということだそうです。片方を選ぶと、もう片方からつながる自分の未来は消えてしまいます。 後悔をしないよう考えないといけません!みんなよく聞いていたと思います。
生徒自治会からは田中さんが、試験に向けての話をしてみんなにエールを送ってくれました。
1年の締めくくりにもなるテストなので、みんな頑張って欲しいです!
来年度もよろしくお願いします。
1年の締めくくりにもなるテストなので、みんな頑張って欲しいです!
来年度もよろしくお願いします。
生徒自治会 会長 木元彩花