2026.08.07
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豆の栄養成分を引き出したお好み焼きで勝負!〜第3回豆料理スイーツ日本一決定戦〜
園芸部の高校2年生部員2名が、第3回豆料理・スイーツ日本一決定戦(主催:相愛大学)に応募しました。このコンテストは、持続的栽培や供給が可能な食品である豆類を使ったメニューの開発を通じ、SDGsへの理解を深めることや、21世紀の食や多様性社会への意識の向上を目的として開催されています。本年度は全国から69作品の応募がありました。書類審査の結果、園芸部員の作品名「ぶちうまい!!ようけ大豆使うた広島のお好み焼き」を含む10作品が本選である調理審査に駒を進めました。
8月2日(日)、大阪府の相愛大学において開催された調理審査では、ホットプレートの不調というアクシデントに見舞われながらも、調理科や製菓科の他校生を相手に善戦し、管理栄養学科賞を受賞しました。審査講評では、「豆の栄養成分が十二分に引き出すことが期待できる」との評価を得ることができました。調理審査でのグランプリは逃しましたが、ハシを用いた豆つかみ大会では、1分間で33粒と優秀な成績をおさめることができました。 次回大会では、グランプリ獲得を目指します!!
8月2日(日)、大阪府の相愛大学において開催された調理審査では、ホットプレートの不調というアクシデントに見舞われながらも、調理科や製菓科の他校生を相手に善戦し、管理栄養学科賞を受賞しました。審査講評では、「豆の栄養成分が十二分に引き出すことが期待できる」との評価を得ることができました。調理審査でのグランプリは逃しましたが、ハシを用いた豆つかみ大会では、1分間で33粒と優秀な成績をおさめることができました。 次回大会では、グランプリ獲得を目指します!!




