2026.09.28
中学
「Kyoso Jr, View(社会人講演会)」を行いました!
本校では教育目標である「グローカル・イノベーション・リーダーの育成」を目指し、さまざまな行事や活動を行っています。
9月26日(土)のアクティブ・サタデー(略称:AS)を利用し、社会で活躍をされている7名の方を講師として本校にお招きし「Kyoso Jr, View(社会人講演会)」を実施しました。 中学生にとって、普段の学校生活では社会とのかかわりを体験する機会はそれほど多くはありません。この「Kyoso Jr, View」は、中学1年生から3年生までが、事前に選択した講師の方から、それぞれの方が社会でされている事業や活動、中高生のころの体験などを直接話していただく第1部と、協創ホールに一同が会し、シンポジウム形式で様々なお話しを聞かせていただく第2部で構成されています。
9月26日(土)のアクティブ・サタデー(略称:AS)を利用し、社会で活躍をされている7名の方を講師として本校にお招きし「Kyoso Jr, View(社会人講演会)」を実施しました。 中学生にとって、普段の学校生活では社会とのかかわりを体験する機会はそれほど多くはありません。この「Kyoso Jr, View」は、中学1年生から3年生までが、事前に選択した講師の方から、それぞれの方が社会でされている事業や活動、中高生のころの体験などを直接話していただく第1部と、協創ホールに一同が会し、シンポジウム形式で様々なお話しを聞かせていただく第2部で構成されています。
第1部 個別講演
土屋 武美氏(㈱晃祐堂 取締役社長)
株式会社晃祐堂の土屋武美様からは、伝統的工芸品である熊野筆の魅力や、ものづくりに込められた技術、そして仕事や人生に対する考え方についてお話を伺いました。 熊野筆には書道筆と化粧筆があり、それぞれ用途に合わせて異なる工程や技術が必要であることを知りました。特に化粧筆は世界中で販売されており、伝統的な技術を生かしながら新しい市場を切り開いていることが印象に残りました。筆づくりでは毛のまとまりや柔らかさ、鋭さなどを見極めながら、網を使って一本一本の毛を選別するなど、職人の経験や技術が品質を支えていることが分かりました。また、筆だけにこだわるのではなく、革靴を磨くブラシや猫の毛並みを整えるブラシなど、培ってきた技術を生かして新しい商品を生み出していること も興味深かったです。さらに、間伐材の活用や小学校で使われなくなったアサガオのプランターを持ち手にするアップサイクル熊野筆の製作など、地域や環境に目を向けた取り組みも行われています。生徒は実際に筆を手に取って、書いたり匂いを嗅いだり…。
講演の中では、海外での生活や学生時代の出来事、人生観にもつながるオススメの書籍の紹介など、仕事以外の様々な経験についてもお話がありました。「記憶は宝物になる」という言葉が生徒の心に深く刺さったようです。仕事だけでなく、多くの挑戦をして経験を積み重ねることが、自分自身の財産になるのだと感じたという振り返りを書いている生徒もいました。伝統を守るだけではなく、新しい発想を取り入れて挑戦し続けることの大切さを学ぶことができた講演でした。
講演の中では、海外での生活や学生時代の出来事、人生観にもつながるオススメの書籍の紹介など、仕事以外の様々な経験についてもお話がありました。「記憶は宝物になる」という言葉が生徒の心に深く刺さったようです。仕事だけでなく、多くの挑戦をして経験を積み重ねることが、自分自身の財産になるのだと感じたという振り返りを書いている生徒もいました。伝統を守るだけではなく、新しい発想を取り入れて挑戦し続けることの大切さを学ぶことができた講演でした。
山口 智也氏(㈱CANVAS 代表取締役・キャリア教育デザイナー)
幅広い世代の夢を一緒にデザインするお仕事をされている山口様に「その選択に意志はあるか?」をテーマに講演していただきました。自分の人生への問いの答えが見つからなかった経験から、空っぽな自分に何ができる?と考えた結果、学生たち(小学生から高校生)の人生のモヤモヤがないように、生涯をかけられる夢を見つけられるような活動ができるのでは?と考え、起業したそうです。その後、実際に山口様のお仕事の一部を体験させていただき、「こんな探究学習があったらいいな!」を生徒たちで考えました。普段は授業を受ける形ですが、 いつもの探究はどんな意図があって行われているのかを考える有意義な時間になったと思います。アイディアの中には「リーダー自然学習」や「自由旅行」など生徒たちのユニークな意見を聞くことができ、私自身もとても良い経験となりました。
その選択に意志はあるか、意志のない選択にあまり意味がないというお話が印象的でした。これから多くの選択をしていく生徒たちにとって「自分の選択に意志を持て、責任を持ち、自分を信じる」ことの大切さが伝わる今日の講演は貴重な時間となりました。大学生で活躍されている山口様の姿を見て、生徒たちは新しいことに挑戦したいと感じたのではないでしょうか。
その選択に意志はあるか、意志のない選択にあまり意味がないというお話が印象的でした。これから多くの選択をしていく生徒たちにとって「自分の選択に意志を持て、責任を持ち、自分を信じる」ことの大切さが伝わる今日の講演は貴重な時間となりました。大学生で活躍されている山口様の姿を見て、生徒たちは新しいことに挑戦したいと感じたのではないでしょうか。
中西 麻耶氏(陸上アスリート)
プロの陸上パラアスリートとして世界でご活躍されている中西麻耶様に「自分で線を決めずに挑戦し続ける」をテーマにご講演していただきました。会場には実際の競技用義足や、2019年世界パラ陸上選手権の金メダルもお持ちいただき、講演後には生徒たちが直接メダルに触れさせていただく貴重な経験となりました。
学生時代はソフトテニスに情熱を注ぎ、インターハイや国体でも活躍されていた中西さん。しかし高校卒業後、仕事中の事故により義足生活を余儀なくされ、突然の転機に苦しみながらも陸上へと転向。海外選手との体格差や資金面での苦労、周囲からの批判など多くの障壁に直面しながらも中西さんは挑戦し続けました。周囲から諦められても目標を見続けて11年、掴み取ったのがあの金メダルです。中西さんは生徒たちへ「人から否定されても頑張り続けることの大切さ」「自分の中で限界を決めないこと」を力強く語りかけてくださいました。 そして、講演の中で語られた「運命愛」。「困難や試練も自分に必要な宿命として受け入れ、愛することで人生は豊かになる」という言葉は、様々なことに悩む生徒たちにとって大きな励みとなりました。今季限りで引退を決意された背景にある「幾つになっても勇気をもって挑戦する」大切さはこれから無限の可能性へと踏み出す生徒たちの心に深く刻まれたはずです。生徒たちがこの貴重な出会いを胸に、自らの人生と誠実に向き合い、強く歩んでいくことを願っています。
学生時代はソフトテニスに情熱を注ぎ、インターハイや国体でも活躍されていた中西さん。しかし高校卒業後、仕事中の事故により義足生活を余儀なくされ、突然の転機に苦しみながらも陸上へと転向。海外選手との体格差や資金面での苦労、周囲からの批判など多くの障壁に直面しながらも中西さんは挑戦し続けました。周囲から諦められても目標を見続けて11年、掴み取ったのがあの金メダルです。中西さんは生徒たちへ「人から否定されても頑張り続けることの大切さ」「自分の中で限界を決めないこと」を力強く語りかけてくださいました。 そして、講演の中で語られた「運命愛」。「困難や試練も自分に必要な宿命として受け入れ、愛することで人生は豊かになる」という言葉は、様々なことに悩む生徒たちにとって大きな励みとなりました。今季限りで引退を決意された背景にある「幾つになっても勇気をもって挑戦する」大切さはこれから無限の可能性へと踏み出す生徒たちの心に深く刻まれたはずです。生徒たちがこの貴重な出会いを胸に、自らの人生と誠実に向き合い、強く歩んでいくことを願っています。
森山 裕平氏(3x3プロバスケットボール選手)
3x3プロバスケットボール選手としてスリストムで活躍されている森山裕平選手に、「人生に起こることは、すべて意味がある」をテーマに講演していただきました。大学受験の失敗や、中高時代は選抜などにも無縁だった挫折談から、置かれた場所で努力を継続したことで道がつながりプロ選手になれた経験をお話しいただきました。「打席に立たなければ何も始まらない」「壁にぶつかっても逃げず、立ち止まらず、進み続ける」という言葉は、日頃から勉強や部活動に励む生徒たちの心に深く響いた様子でした。
「苦しかったことが今一番役に立ち、点と点は後から線になる」というお話が印象的でした。これから進路選択など多くの壁に直面する生徒たちにとって、失敗を恐れず挑戦し続ける勇気をもらえる貴重な時間となりました。第一線で挑戦し続ける森山選手の姿を見て、生徒たちは自分だけの道を切り拓いていこうと感じたのではないでしょうか。最後には森山選手のプレー動画も拝見し憧れの眼差しが教室に広がりました。
「苦しかったことが今一番役に立ち、点と点は後から線になる」というお話が印象的でした。これから進路選択など多くの壁に直面する生徒たちにとって、失敗を恐れず挑戦し続ける勇気をもらえる貴重な時間となりました。第一線で挑戦し続ける森山選手の姿を見て、生徒たちは自分だけの道を切り拓いていこうと感じたのではないでしょうか。最後には森山選手のプレー動画も拝見し憧れの眼差しが教室に広がりました。
竹井 光子氏(広島修道大学 国際コミュニティ学部 教授)
「大学教員」と聞いて、みなさんはどのようなイメージを思い浮かべるでしょうか。
今回の社会人講演会では、広島修道大学で教授を務める竹井さんから、大学教員としてのこれまでのキャリアや、仕事の魅力についてお話をしていただきました。 竹井さんは、大学教員の仕事を「研究」「教育」「運営」の3つの柱に分けて紹介してくださいました。この3つの仕事にかける時間や割合は人によって異なり、研究を中心に取り組む人もいれば、授業などの教育を多く担当する人、大学の運営に携わる人もいるそうです。竹井さんご自身も、授業を担当するだけでなく、地域・国際連携の推進や国際センターの責任者を務めるなど、学術交流をはじめ、交換教員・交換学生の受け入れや派遣、海外セミナーの実施、相互訪問など、さまざまな国際交流に携わってこられました。
そのような仕事を引き受ける際に、竹井さんが大切にしてきたのが、「NOと言わないこと」。大きな仕事を頼まれたときには、「大変そうだな」「自分にできるはずがない」と、できない理由はいくらでも頭に浮かぶものです。しかし、そこで断ってしまうのではなく、「まずはやってみよう」と挑戦することで、自分自身の成長につながると考え、さまざまな仕事を引き受けてきたそうです。
そして、竹井さんのキャリアを語る上で欠かせないのが、「英語が好き」「英語に関わる仕事がしたい」という思いでした。この思いを自分自身の軸として持ち続けてきた竹井さんにとって、大好きな英語に触れる機会をたくさん与えられたことは、大きな幸運だったそうです。 竹井さんのお話からは、将来の仕事を考えるときに、「今の自分に何ができるか」だけではなく、「自分は何が好きなのか」「どんなことを大切にしたいのか」という、自分自身の軸を持つことの大切さが伝わってきました。また、「できるかどうか分からないことでも、まずは挑戦してみる」という姿勢は、これからさまざまな経験を積んでいく中学生にとって、大きなヒントになったのではないでしょうか。
今回の社会人講演会では、広島修道大学で教授を務める竹井さんから、大学教員としてのこれまでのキャリアや、仕事の魅力についてお話をしていただきました。 竹井さんは、大学教員の仕事を「研究」「教育」「運営」の3つの柱に分けて紹介してくださいました。この3つの仕事にかける時間や割合は人によって異なり、研究を中心に取り組む人もいれば、授業などの教育を多く担当する人、大学の運営に携わる人もいるそうです。竹井さんご自身も、授業を担当するだけでなく、地域・国際連携の推進や国際センターの責任者を務めるなど、学術交流をはじめ、交換教員・交換学生の受け入れや派遣、海外セミナーの実施、相互訪問など、さまざまな国際交流に携わってこられました。
そのような仕事を引き受ける際に、竹井さんが大切にしてきたのが、「NOと言わないこと」。大きな仕事を頼まれたときには、「大変そうだな」「自分にできるはずがない」と、できない理由はいくらでも頭に浮かぶものです。しかし、そこで断ってしまうのではなく、「まずはやってみよう」と挑戦することで、自分自身の成長につながると考え、さまざまな仕事を引き受けてきたそうです。
そして、竹井さんのキャリアを語る上で欠かせないのが、「英語が好き」「英語に関わる仕事がしたい」という思いでした。この思いを自分自身の軸として持ち続けてきた竹井さんにとって、大好きな英語に触れる機会をたくさん与えられたことは、大きな幸運だったそうです。 竹井さんのお話からは、将来の仕事を考えるときに、「今の自分に何ができるか」だけではなく、「自分は何が好きなのか」「どんなことを大切にしたいのか」という、自分自身の軸を持つことの大切さが伝わってきました。また、「できるかどうか分からないことでも、まずは挑戦してみる」という姿勢は、これからさまざまな経験を積んでいく中学生にとって、大きなヒントになったのではないでしょうか。
小野寺 亮太氏((一社)応縁堂 代表理事・京都市役所職員・アトツギオタク)
京都市役所職員として公務員としての職を全うしつつ、複業として一般社団法人応縁堂の代表理事を勤める小野寺亮太さんに「思うがままに」というテーマでご講演していただきました。人生には「山登り型」と「川下り型」の大きく2つのモデルがあり、「山登り型」は大谷翔平さんのように明確な目標に向かって計画的に努力を積み上げるスタイル、「川下り型」は流れに身を任せ、その時々の出会いや変化を楽しむ柔軟なスタイルという風にお話されました。小野寺さんご自身は「川下り型」であり、人と人とのご縁を大切にしてきたからこそ、「アトツギ」の方々を集めたコミュニティを作ることにつながり、今の自分があると語ってくださいました。講演前まで生徒たちの公務員は「大変そう」「堅い」などのイメージをもっていたと思いますが、小野寺さんの講演後には少し自由な一面もあることを感じられたと思います。今回の講演を通じて、人と人とのつながりが自分を支えてくれること、誰かの夢を応援することで自分の夢が前進することなどを学ぶことができたのではないかと思います。
田中 翔太朗氏(音楽家)
音楽家として活躍されている田中翔太朗さんを講師にお招きし、音楽家の仕事について、またその中で大切にされていることをお話していただきました。
田中さんは、もともと特別な演奏技術があったわけではなく、中高生の頃には周りの優れた演奏者と自分を比べ、挫折を経験したそうです。そんな中、電子オルガンをきっかけに、さまざまな楽器や音楽に興味を持ち、興味を持ったら、まずやってみることを大切にしてきました。一つの興味から新たな興味が生まれ、さまざまな経験や学びがつながって、現在の音楽活動やDTMでの表現につながっていったそうです。
好きなことを仕事にすることには、努力や地道な練習、大変なこともあります。しかし、自分のできることを誰かが必要としてくれる喜びや、音楽を通して人に感動を届けられる達成感があることも教えていただきました。
最後に、自分たちが演奏した音を重ねて一つの音楽を作り上げる体験もさせていただきました。自分の音が誰かの音とつながり、一つの音楽になっていく面白さを実感することができました。
講演を通して生徒たちは、将来の夢がまだ決まっていなくても、まずは自分が「好き」「やってみたい」「ちょっと気になる」と感じることを大切にし、挑戦してみることの大切さを学びました。今の「興味」が、これからの自分の可能性や未来につながっていくことを願っています。
田中さんは、もともと特別な演奏技術があったわけではなく、中高生の頃には周りの優れた演奏者と自分を比べ、挫折を経験したそうです。そんな中、電子オルガンをきっかけに、さまざまな楽器や音楽に興味を持ち、興味を持ったら、まずやってみることを大切にしてきました。一つの興味から新たな興味が生まれ、さまざまな経験や学びがつながって、現在の音楽活動やDTMでの表現につながっていったそうです。
好きなことを仕事にすることには、努力や地道な練習、大変なこともあります。しかし、自分のできることを誰かが必要としてくれる喜びや、音楽を通して人に感動を届けられる達成感があることも教えていただきました。
最後に、自分たちが演奏した音を重ねて一つの音楽を作り上げる体験もさせていただきました。自分の音が誰かの音とつながり、一つの音楽になっていく面白さを実感することができました。
講演を通して生徒たちは、将来の夢がまだ決まっていなくても、まずは自分が「好き」「やってみたい」「ちょっと気になる」と感じることを大切にし、挑戦してみることの大切さを学びました。今の「興味」が、これからの自分の可能性や未来につながっていくことを願っています。
第2部 シンポジウム
第2部のシンポジウムでは、7名の講師の方全員と、本日参加した中学生170名余りが一堂に協創ホールに会しました。
まずは、それぞれの方の自己紹介から始まり、それぞれの方が第1部でどのような内容の話をされたのか、説明していただきました。また、生徒自治会長の田口君から、「中学生の時にやっておいた方がいいことは、どのようなことですか?」という質問があり、それについても、どの講師の方も真摯に答えてくださっていました。
まだまだお話ししていただきたいことは色々とあったのですが、第2部の50分という時間もあっという間に過ぎ、最後に中学生に向けてのメッセージをお願いしました。
どの講師の方からも、ご自身の経験に基づいた、親身になってのメッセージをいただきました。 この「Kyoso Jr, View(社会人講演会)」は、一度に7名の講師の方をお招きして、様々な角度・視点から中学生にお話しいただくという、他ではあまり目にすることのない企画です。このために、4月から半年にわたり準備をしてきました。中学生にとって、社会で活躍されている7名の方のお話を聞ける機会は、この先あまりないと思います。
生徒たちが、講師の方々の思いをどのように受け止め、考え、自身の生き方にどう生かしていくか、とても楽しみです。
まずは、それぞれの方の自己紹介から始まり、それぞれの方が第1部でどのような内容の話をされたのか、説明していただきました。また、生徒自治会長の田口君から、「中学生の時にやっておいた方がいいことは、どのようなことですか?」という質問があり、それについても、どの講師の方も真摯に答えてくださっていました。
まだまだお話ししていただきたいことは色々とあったのですが、第2部の50分という時間もあっという間に過ぎ、最後に中学生に向けてのメッセージをお願いしました。
どの講師の方からも、ご自身の経験に基づいた、親身になってのメッセージをいただきました。 この「Kyoso Jr, View(社会人講演会)」は、一度に7名の講師の方をお招きして、様々な角度・視点から中学生にお話しいただくという、他ではあまり目にすることのない企画です。このために、4月から半年にわたり準備をしてきました。中学生にとって、社会で活躍されている7名の方のお話を聞ける機会は、この先あまりないと思います。
生徒たちが、講師の方々の思いをどのように受け止め、考え、自身の生き方にどう生かしていくか、とても楽しみです。






















