2026.09.16
高校
カンボジア姉妹校「バイヨン高校/附属中学校」との初めてのオンライン交流会を実施しました
9月16日(水)、本校とカンボジアの姉妹校であるバイヨン高校/附属中学校との間で、初めてのオンライン交流会を実施しました。
交流会が始まる前は、初めて英語で話すことに緊張した様子の生徒たちでしたが、いざ交流が始まると、少しずつ緊張もほぐれ、笑顔で英語での会話を楽しんでいました。 今回の交流では、自分の趣味や将来の夢、学校生活、好きな食べ物、日本についてなど、さまざまな話題についてお互いに質問をしたり、答えたりしながら交流しました。生徒たちは、自分の趣味に関するものや好きなものを手元に用意し、画面越しに見せながら紹介する場面もありました。 会話は途切れることなく、気がつけば約40分。英語でのコミュニケーションを通して、カンボジアの同世代の生徒たちとの距離が少しずつ近づいていく様子が見られました。
参加した高校1年生の寳来さんは、 「来年の研修旅行でカンボジアに行くので、今回参加しました。実際に話せてよかったです。カンボジアの有名な料理を教えてもらったので、調べて作ってみたいです。とにかく楽しかったです」 と話してくれました。
また、高校2年生の福田さんは、 「クメール語で私の名前を書いてくれました。たくさん話せて、本当におもしろかったです。今度行くときに実際に会えるのが楽しみです」 と笑顔で話していました。
今回の交流会に参加した高校2年生は、10月にカンボジアを訪問します。今回オンラインで交流した生徒たちと、今度は実際に現地で顔を合わせることになります。 画面越しに始まった交流が、10月には実際の出会いへとつながります。今回の経験を胸に、生徒たちはカンボジアでの新たな交流を楽しみにしています。
交流会が始まる前は、初めて英語で話すことに緊張した様子の生徒たちでしたが、いざ交流が始まると、少しずつ緊張もほぐれ、笑顔で英語での会話を楽しんでいました。 今回の交流では、自分の趣味や将来の夢、学校生活、好きな食べ物、日本についてなど、さまざまな話題についてお互いに質問をしたり、答えたりしながら交流しました。生徒たちは、自分の趣味に関するものや好きなものを手元に用意し、画面越しに見せながら紹介する場面もありました。 会話は途切れることなく、気がつけば約40分。英語でのコミュニケーションを通して、カンボジアの同世代の生徒たちとの距離が少しずつ近づいていく様子が見られました。
参加した高校1年生の寳来さんは、 「来年の研修旅行でカンボジアに行くので、今回参加しました。実際に話せてよかったです。カンボジアの有名な料理を教えてもらったので、調べて作ってみたいです。とにかく楽しかったです」 と話してくれました。
また、高校2年生の福田さんは、 「クメール語で私の名前を書いてくれました。たくさん話せて、本当におもしろかったです。今度行くときに実際に会えるのが楽しみです」 と笑顔で話していました。
今回の交流会に参加した高校2年生は、10月にカンボジアを訪問します。今回オンラインで交流した生徒たちと、今度は実際に現地で顔を合わせることになります。 画面越しに始まった交流が、10月には実際の出会いへとつながります。今回の経験を胸に、生徒たちはカンボジアでの新たな交流を楽しみにしています。








