広島修道大学 国際コミュニティ学部 地域行政学科

教室を飛び出し、1年生から「地域のリアル」に挑む。
地域行政学科の『体験実践(地域プログラム)』とは?

地域プログラム1年次から広島インターンシップ

「大学の学びは、教室の中だけだと思っていませんか?」
高校までの机の上の勉強とは一味違う、実際の社会現場に飛び込む学びが、入学してすぐから始まります。

実習時間

36時間~

実習期間の目安

5~6日間

開始学年

1年次

「何のために学ぶのか」の答えを、現場で見つける

地域行政学科の学びのゴールは、地域社会のニーズを政策に反映させ、多様な人々と協力して課題を解決できる人材になることです。そのためには、まず「現場を知ること」が欠かせません。

1年
体験実践
(地域プログラム)
2年
基礎演習
3年
地域
プロジェクト
4年
地域
プロジェクト

都市や地方があなたのキャンパスになる

夏休みから秋にかけて、広島県内外の自治体や団体の「最前線」で実習を行います。役所だけでなく、地域づくりを担う公民館などの社会教育施設、地域課題の解決に取り組むあらゆる現場が実習先です。

行きっぱなしにはなりません。事前学習で目標を定め、事後学習で経験を学問的に整理するサイクルが整っています。

このプログラムで手に入る「一生モノ」の力

地域を動かす一歩を、1年生から踏み出してみませんか?
オープンキャンパスで先輩や先生たちの生の声を聞いてみてください。

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