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2017/06/05【学長室総合企画課】

修大で初の日米交歓ディベートを開催します

この度、第1回オープンキャンパス開催時に、広島修道大学で初の「日米交歓ディベート」を開催します。
最初に、「2016年アメリカ大統領選挙におけるソーシャル・メディア、フェイク・ニュース及びパブリック・アーギュメント」をテーマに、議論学や政治レトリックの専門家であるJohn M. KephartⅢ博士にご講演いただきます。その後、「日本政府は移民政策を大幅に緩和すべきである」をテーマに英語ディベートが行われます。このディベートには本学学生6名と、全米ディベート大会優勝者を含むトップディベーター2名が、肯定側と否定側に4名ずつで分かれて議論し、観覧者投票により勝敗が決まります。高校生や学生にとっては、英語に触れるだけでなく、本場のディベートの雰囲気を味わうまたとない機会です。
ぜひ取材のほどよろしくお願い申し上げます。

【概要】
日 時: 2017年6月11日 12:30~15:00
場 所: 広島修道大学 協創館(8号館)1階 まなびコモンズ
参加者:[ディベート] アメリカからの大学生、本学学生
    [観覧] 高校生(約60名)、教職員
  ※どなたでも自由にご観覧いただけます。

【当日のスケジュール】
12:00         開場
12:30~13:15    講演(John M.KephartⅢ博士)※逐次通訳有
13:15~13:30    休憩
13:30~14:45    英語ディベート ※解説有
15:00         閉場


◎詳細はリリース文にてご確認ください。
取材いただける場合は、学長室総合企画課(Tel:082-830-1102)までご連絡ください。

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