学費・奨学金・学長表彰

2019年度入学予定者の
奨学金について

1.日本学生支援機構
<貸与>奨学金採用候補者の進学届の提出について

高校生のときに日本学生支援機構貸与奨学金に申込みをして、採用候補者として決定している学生を、予約奨学生といいます。
予約奨学生の人は、入学後、インターネットを利用して「進学届」を提出する必要があります。
進学届を提出しないと、奨学生として採用されません。

下記の日程で、予約奨学生を対象に『予約奨学生ガイダンス』(進学届提出説明会)を開催しますので、必ず学生本人が出席してください。

『予約奨学生ガイダンス』では、「ユーザーID」及び「パスワード」をお渡しして、「進学届」の提出方法を説明します。

日時:4月3日(水)16:30~18:00(終了予定)
場所:3101教室:商学部・人文学部・健康科学部 
    3201教室:法学部・経済科学部・人間環境学部・国際コミュニティ学部 

<予約奨学生説明会時持参物>①~②は全員、③~⑥は該当者のみ。
①「平成31年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
②「平成31年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」貸与奨学金採用候補者のしおり

*入学時特別増額貸与奨学金の採用候補者のうち、
奨学生採用候補者決定通知に「入学時特別増額貸与奨学金(日本政策金融公庫の「国の教育ローン」の申込:必要)」と記載がある方は、下記書類も併せて提出が必要です。
ただし、入学時特別増額貸与奨学金を辞退する場合は、下記書類の提出は不要です。
③「日本政策金融公庫の『国の教育ローン』を利用できなかったことについて(申告)」
④『国の教育ローン借入申込書(お客さま控え)』のコピー
⑤「融資できないことが記載された日本政策金融公庫からの通知文」のコピー

*予約採用候補者決定後に登録内容を変更し、承認された人のみ
⑥「平成31年度大学等奨学生採用候補者 登録氏名変更承認通知」

2.日本学生支援機構
<給付>奨学金採用候補者の進学届の提出について 

高校生のときに日本学生支援機構給付奨学金に申込みをして、採用候補者の決定を受けている学生は、入学後、インターネットを利用して「進学届」を提出する必要があります。
進学届を提出しないと、奨学生として採用されません。

日本学生支援機構給付型奨学金採用候補者の人は、4月5日(金)16:45までに学生センターに来てください。「進学届」の提出方法を説明します。
ただし、両方(貸与型・給付型)の採用候補者は、貸与型説明時(上記1の4/3(水))に必要書類を持参し説明を受けてください。

<持参物>(1)は全員、(2)は該当者のみ。
(1)「平成31年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
(2)自宅外通学を選択する人は、自宅外通学を証明する書類
 (証明書類の例)
家計支持者の住民票と、家計支持者と別住所であることが確認できる本人の住民票 又は「名義もしくは入居者欄に本人氏名の記載があるアパート・マンション等の賃貸借契約書(コピー可)」

3.2019年度日本学生支援機構新規応募説明会について

入学後に、日本学生支援機構<貸与>奨学金に応募を希望する場合は、応募説明会を開催しますので、必ず学生本人が出席してください。

日時:4月8日(月)16:30~18:00(終了予定)
場所:3101教室
対象:次の①~③のいずれかの方
①高校で奨学金の予約申し込みをしておらず、入学後に新規に申し込みたい方
②予約奨学生のうち、貸与種別(一種・二種)を変更したい方
③予約奨学生のうち、予約していなかった貸与種別を入学後に追加申込して、併用貸与(一種・二種両方貸与)に変更したい方

               詳細は、学生センターへお問い合せください。<電話番号(082)830-1117直通>

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