学生生活・教育
Student Life / Education

授業・履修・休講・補講

授業

 学  部大 学 院
1時限 9:00 ~ 10:30 9:00 ~ 10:30
2時限10:45 ~ 12:1510:45 ~ 12:15
3時限13:05 ~ 14:3513:05 ~ 14:35
4時限14:50 ~ 16:2014:50 ~ 16:20
5時限16:30 ~ 18:0016:30 ~ 18:00
6時限18:10 ~ 19:4018:30 ~ 20:00
7時限19:50 ~ 21:2020:05 ~ 21:35

欠席

病気その他やむを得ない事由により授業を欠席しようとする場合、または欠席した場合は、担当教員に届け出てください。この届け出には、教学センターカウンター前に置いてある欠席届の用紙を使用してください。
1ヶ月以上になりそうな欠席(長期欠席)の場合は、教学センター窓口で相談してください。

出席

原則として、外国語、健康スポーツ実習、外国書講読、ゼミナール・演習等の授業科目は常時出席をとりますが、その他の科目についても適宜出席をとります。
出席状況が悪い場合には、受講停止されることがありますので注意してください。

出席カード(コンピュータ処理用)により出席をとる場合

機械が読み取れるよう明確に記入し、担当教員に提出してください。

大・中教室での授業で学生証(ICカード)により出席調査を行う場合

授業開始時刻の15分前から授業開始後10分までの間に各教室のICカードリーダーに学生証をかざしてください。 *この出席調査に関しては、次のことを注意してください。 1. 学生証ICカードの不具合により読みとれない場合は、当日の緊急措置として教学センターカウンター前に備え付けてある出席システム不具合届を学生証提示のうえ担当教員に提出してください。 2. 2時限続けて同じ教室で授業がある場合は、再度ICカードリーダーに学生証をかざしてください。 3. 補講・追加講義・集中講義、臨時に教室を変更された講義については、出席カード(OCR用紙)だけで行います。

集中講義

特定期間に集中して行われる講義です。主に夏季休暇中に行われることが多いですが、実施日・時限・教室は、集中講義情報として教学センター掲示板でお知らせします。

履修

履修とは学科目を学び、その科目の単位を修得することをいいます。

各科目の単位数は講義・演習・実験・実習といった授業方法により異なりますが、15~30時間の授業をもって1単位とします。前・後期でそれぞれ15回(30時間)の授業を設定していますので、半期では1科目につき1~2単位を修得することになります。前期の指定登録日に前期科目及び通年科目を登録し、後期の指定登録日に後期科目の登録を行います。登録できる単位数には上限があり、学部学年により違いがあります。また科目によっては、履修する際に条件や制限がついているものがあります。これらは学修の手引きや掲示によって公表していますので注意して履修してください。

休講・補講

休講

担当教員の都合、交通機関のストライキや台風等自然災害に伴い授業を休講することがあります。

教員の都合による休講

事前に教員から届出のあるものは、休講情報として教学システムに掲載しますが、緊急の場合は間に合わないこともあります。万が一担当教員の教室への出講がない場合には教学センターの指示に従ってください。

交通機関のストライキや台風等自然災害に伴う授業の取り扱い

本学では、交通機関のストライキや台風等自然災害に伴う授業や試験の取り扱いを次のとおり定めています。

1. アストラムライン,広島電鉄バス高速4号線の両方で,ストライキや天候不良による全面的運行停止が午前7時現在で続いている場合は,午前中(第2時限まで)の授業は休講とします。午前10時の段階で全面的運行停止が継続している場合は,午後(第3時限から)の授業も全て休講となります

2. 午前7時現在で,広島県南部のうち広島・呉地域または東広島・竹原地域に暴風警報または特別警報(大雨)が発表されている場合は,午前中(第2時限まで)の授業は休講とします。午前10時の段階で警報が解除されていない場合は,午後(第3時限から)の授業も全て休講となります。

3. 試験期間中の試験の取り扱いは,前記①,②の授業の取り扱いに準じて行いますが,時間を変更して試験を実施する場合もあります。前記①,②の授業の取り扱いに準じる場合は,2b時限までを午前中とし,3a時限からを午後として取り扱います。
なお,時間を変更して実施する場合は掲示等により通知します。

補講

授業回数の不足を補うために行われる講義です。また授業の到達水準を合わせるために、全員または一部の受講生を対象として予定回数に追加して行われる追加講義を含みます。実施日・時限・教室は、補講情報として教学システムに掲載します。

関連リンク