地域連携
Regional Collaboration

地域つながるプロジェクト 2016

「地域つながるプロジェクト」とは

本学の学生が地域と連携して活動を行ったり、地域の課題を調査・研究したりするプロジェクトです。

「地域つながるプロジェクト」に関するお問い合わせ
ひろしま未来協創センター(協創館(8号館) 地下1階)
TEL:082-830-1114  FAX:082-830-1932
e-mail: gakukou”at”js.shudo-u.ac.jp
※上記へ送信する際は”at”を@に読み替えて入力してください

採択プロジェクト

2016年度は16件のプロジェクトを採択しました。
採択されたプロジェクトは以下の通りです。

・あなたを待ってる街・三原
・日本代表 北広島
・田舎に泊まろう~民泊で宿泊観光客を増やそうやぁ!~
・豊平どんぐり村ハッピープロジェクト‘16
・呉市天応地区「みんなで読み解くまちづくり計画書」プロジェクト
・LR2-little regional reporter-
・まちづくりのギャップを越える 
 ~多様なステイクホルダー協働ワーキングプロジェクト~
・地域の小中高と世界をつなぐ多文化交流プロジェクト
・ちびっ子修大生
・知って広げる安芸太田町!
・うらぶくる?...うらぶくろうや!
・草津地区における地域課題解決プロジェクト(第一フェーズ)
・わさまち通り商店街再生プロジェクト
・ブランド化から販路展開へ~芸北銀林檎~
・町と文化を守り隊
・湯来を巻き込むゆきロール

成果報告会を開催しました。(2017/2/11)

2月11日(土)に「2016地域つながるプロジェクト成果報告会」を開催しました。
2016年度に採択された16プロジェクトが、プレゼンテーションおよびポスターセッションを通して、来場された方々へ1年間の活動内容を報告しました。

プレゼンテーションは学内審査員が3つの採点基準により審査し、各グループから最優秀賞と優秀賞が選ばれました。

【審査基準】
1.調査・活動内容(目的に沿った調査・活動であったか)
2.調査活動の成果(調査・活動内容により、着実な成果・効果が得られたか)
3.プレゼンテーション力(活動報告を、わかりやすく要点を抑えながらプレゼンテーションできたか)

【受賞プロジェクト】
●最優秀賞
Aグループ「豊平どんぐり村ハッピープロジェクト‘16」
Bグループ「地域の小中高と世界をつなぐ多文化交流プロジェクト」
●優秀賞
Aグループ「うらぶくる?...うらぶくろうや!」
Bグループ「LR2-little regional reporter-」

熟議ウィークを開催しました。(2016/6/13-25)

地域つながるプロジェクトでは、毎年、当該年度の早い段階で「熟議」の手法を取り入れています。「熟議」とは、一般的には、多くの当事者により「熟慮」や「議論」を重ねながら課題解決・政策形成をすることをいいます。それぞれのプロジェクトの関係者が集まって熟議をすることで、課題解決へのアプローチや活動の方向性を共有化しています。  多くの方にお越しいただけるよう、6 月13 日(月)~ 25 日(土)の2週間を熟議ウィークとし、この期間内にプロジェクトごとに熟議を行いました。

各種提出書類について

各種提出書類については、以下よりダウンロードいただけます。 なお、物品借用に関しては、「ひろみらプロジェクト実施に伴う物品等の使用について」をご参照ください。 (http://www.shudo-u.ac.jp/kouryuu/hiromira_hin.html)

過去に実施された地域つながるプロジェクト

過去に実施された地域つながるプロジェクトをご紹介します。
詳しくはリンク先にてご覧いただけます。

過去に実施された地域つながるプロジェクト

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