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学内調査研究費

本学では、教員の研究を促進するため、独自の調査研究制度を設け、毎年公募のうえ、特色があり独創性に富んだ研究課題に助成しています。

2017年度 調査研究費による研究一覧<重点領域研究>

研究代表者研究課題研究期間研究分担者
中西 大輔
(人文学部 教授)
Can-do リストを軸としたカリキュラムの開発に関する研究:縦断調査による検討2017~
2019年度
大澤 真也
(人文学部 教授)
鈴木 亜由美
(健康科学部 教授)
西野 泰代
(健康科学部 教授)
石塚 浩之
(人文学部 准教授)
竹井 光子
(法学部 教授)

2017年度 調査研究費による研究一覧<先端学術研究:単年度>

研究代表者研究課題
川村 邦男
(人間環境学部 教授)
熱水マイクロフローリアクターを用いる原始RNAモデルの機能解析
坂根 嘉弘
(商学部 教授)
近代日本における農業技術普及の分析
相馬 伸一
(人文学部 教授)
教員採用試験における教職教養分野の特質と課題
伊永 大輔
(法学部 教授)
独占禁止法のエンフォースメントにおける裁量型課徴金制度の統制手法
劉 亜静 (経済科学部 助教)企業間信用と信用保証制度
-中国と日本の中小企業の比較研究-
政岡 孝宏 (商学部 教授)わが国における倒産予知研究の現状と課題

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