特別事業(単年度単位)

2017年度特別事業

2017年度の特別事業として、イルミネーションの点灯と花の植栽を行いました。
2017年度のイルミネーションは、前年度よりモチーフが増え、約1万個のLED電球がハーモニーロードを明るく照らしました。このイルミネーションは冬の夕暮れ、皆さんに暖かい気持ちになっていただきたいとの思いがこもった後援会からの贈り物です。
また、学内の花壇にはパンジーなどの花が色とりどりに咲き、卒業や入学のシーズンにはたくさんの花がキャンパスを彩りました。

2016年度特別事業「9号館へのデジタルサイネージ」寄贈等

2015年度に引き続き、9号館へデジタルサイネージを寄贈しました。
9号館は2016年度に完成し、教育学科や健康科学部が主に使用します。デジタルサイネージをとおして学生にたくさんの情報提供を行っています。
この他、例年行っているハーモニーロードのイルミネーションを11月~2月に点灯しました。白色と電球色のLED電球を使い、より幻想的な雰囲気となりました。
また、キャンパス内にパンジーやチューリップの植栽を行い、学内を明るく彩りました。

2015年度特別事業「協創館へのデジタルサイネージ」寄贈等

2015年度の特別事業として、大学へデジタルサイネージ等の寄贈をしました。
デジタルサイネージ(電子掲示板)2台 設置場所:協創館地下1階、1階
大型テレビ等 1台 設置場所:協創館1階 iCafe
デジタルサイネージとは、ネットワークに接続したディスプレイに映像を表示して通行する人に情報を提供するもので、あらかじめ決めていた情報を特定の時間に配信することができます。
学生はイベントなどの様々な情報を得ることが出来たり、海外ニュースを視聴することにより国際交流が活性化するなどの効果が期待されます。
このほか、これまで継続して行ってきているハーモニーロードのパーゴラへのイルミネーションの点灯(12月~2月)と、キャンパス内の花壇にパンジーやチューリップの植栽を行いました。卒業、入学のシーズンには球根類が花を付け、キャンパスを彩りました。

2014年度特別事業「協創館への銅版レリーフ」寄贈等

2014度特別事業として、2015年3月に完成した協創館に銅版レリーフを寄贈しました。設置場所は地下1階入口で、学生たちがこれから踏み出す未来への一歩をテーマにした作品です(150cm×150cm)。作者は若山裕昭氏で第28回日本現代工芸美術展で東京都教育委員会賞を受賞した作品でもあります。また、この他の事業として、これまで継続して行ってきている、ハーモニーロードのパーゴラへのイルミネーションの点灯(12月~2月)、修大フォーラム前及びキャンパス歩道脇へのチューリップ等の植栽を実施しました。 
2014年度特別事業の内容

2013年度特別事業「3号館大教室への電波時計」寄贈

2013年度特別事業として、同年9月に完成した新3号館の2つの大教室に木製の電波時計を寄贈しました。新3号館の教室は天然木ルーパー壁仕様の落ち着きのある内装デザインで、寄贈した時計も教室の雰囲気にフィットするものを製作いたしました(金額:1,774,500円)。 3号館の大教室では竣工依頼、多くの講義やイベントが行われており、教室の雰囲気を壊さず正確な時を伝えてくれる時計は、充実したキャンパスライフを支える一助として活躍をしてくれています。

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