修大キャンパス未来化計画

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修大キャンパス未来化計画

修大キャンパス未来化計画(建物建替計画)

協創館外観

本学は1974年に広島市西区観音から現在の安佐南区沼田へキャンパスを全面移転し、42年が経過します。この度、2000年に立てた計画を変更し、2012年度~2015年度にかけて「新3号館」「協創館」「食堂棟」など一連の建物建替・改修を行いました。
また、2017年3月には、新学部新学科の学びの場となる「9号館」が竣工しました。
本学が目指すのは、学習環境を整え、学生が自主的に学ぶことのできるキャンパスづくり、そして、学生同士、学生と教職員のコミュニケーションを一層促進するキャンパスづくりです。
このページでは、一連の建物について情報公開を行っています。

修大キャンパス未来化計画一連の流れ

(2011年度)
2011年12月 第1期外周道路竣工
2012年3月 修大講堂改修竣工
(2012年度)
2012年4月 第2期外周道路着工
2012年9月 旧3号館解体完了
2012年10月  新3号館建設着工
(2013年度)
2013年10年 新3号館・第2期外周道路竣工
2013年11月 第1研究棟解体着工
2014年3月 第1研究棟解体完了
(2014年度)
2014年4月 協創館(8号館)建設着工
2015年3月 協創館(8号館)竣工
2014年度後期 食堂棟改修着工
(2015年度)
2015年10月 9号館建設着工
2016年3月 食堂棟改修完了
(2016年度)
2017年3月 9号館竣工

建替建築位置

 

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