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人間環境学科

環境サークルの紹介

環境サークル がんぼ

環境サークル がんぼ

がんぼとは、広島弁でガキ大将という意味。「環境」をテーマに、環境フェスタへの参加、親子対象の自然体験学習、フラワーフェスティバル会場内のごみ拾い、学内でのリサイクル容器導入など幅広く活動している。設立2004年、現在部員約30名。

祝!環境サークル「がんぼ」 2007年度広島県知事表彰を受賞、2008年リデュース・リユース・リサイクル推進協議会会長賞を受賞

祝!環境サークル「がんぼ」 2007年度広島県知事表彰を受賞、2008年リデュース・リユース・リサイクル推進協議会会長賞を受賞

2007年11月7日、広島県民文化センターにおいて、平成19年度青少年育成県民運動推進大会(主催:(社)青少年育成広島県民会議)が開催され、本学の環境サークル「がんぼ」が、模範活動団体として、広島県知事表彰を受賞しました。環境関係のイベントにおける啓発活動・地域の親子自然体験教室におけるサポートなど、これまでの「がんぼ」の活動が高く評価されたものです。

さらに、2008年10月21日、「がんぼ」と広島市立大学の環境サークルからなる「花咲かせ隊」が、環境省などでつくるリデュース・リユース・リサイクル推進協議会から推進協議会会長賞を受賞しました。これは、ひろしまフラワーフェスティバルでの、ごみ分別回収のボランティア活動などが認められたものです。

門田彩花さん(人間環境学部3年)のコメント:
「今まで諸先輩方が種をまいて地道に育ててこられた活動が、自分たちの代で花開き(評価され)うれしく思います。まだまだ課題も多いのですが、これからも「がんぼ」らしく自然・環境に優しい活動を展開していきたいです」

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