入試情報

TOPページ > 入試情報 > 入試の種類と特徴

入試の種類と特徴

本学が行う入試制度の特徴などをお伝えするページです。

2017年度入試から一般入試前期日程の実施方法は、インターネット出願(シューダイレクト)のみに変更となりました。
詳細は「インターネット出願について」をご覧ください。

一般入学試験(※インターネット出願のみ)

-全日程で志望する学部・学科・専攻の選択が可能に-
募集人員が一番多い入試です。前期(A・B・C・D・E日程)、後期日程と併せて複数回の受験が可能です。
前期C日程は、所持する資格・検定によって加点があります。
前期D日程は、高得点科目を採用し、前期E日程は高得点科目をより重視します。
最大5つの学部・学科・専攻に出願できます。
後期日程は全学部、英語と国語の2科目で受験でき、1回の受験で最大12の学部・学科・専攻まで併願できます(※ただし、同一学科・専攻への併願不可)。
併願では、経済的負担を軽減した受験料優遇制度を設けています。
前期日程は西日本各地に試験会場を設け、地方でも受験ができます。

大学入試センター試験利用入学試験(※インターネット出願のみ)

1月に実施される大学入試センター試験の成績で合否を判定します。本学の個別試験はありません。
前期、後期の2回出願できます。一般入学試験との併願も可能なほか、複数学部への出願もできます。
併願では、経済的負担を軽減した受験料優遇制度も設けています。

一般・センター併用入試(※インターネット出願のみ)

商学部、人文学部、法学部国際政治学科、経済科学部、人間環境学部、健康科学部で実施します。一般入試(前期)と大学入試センター試験のそれぞれの得点を採用し、その合計で合否を判定します。この入試制度での個別試験はありません。
必須科目を除き高得点科目を採用しますので、得意科目で勝負ができます。

AOインターアクション入学試験

広島修道大学を第一志望とする人を対象とした入試(専願)。出身校の推薦は必要なく、自己推薦で受験ができます。試験内容は、面接や小論文、集団討論など多彩です。自分の意欲や能力、特技を直接アピールできます。
9月に実施される、年度で最初の入試です。
※人間環境学部「講義・コミュニケーション方式」の出願に当たっては、8月実施のオープンキャンパスで行われる講義を受講する必要があります。

公募推薦入学試験

広島修道大学を第一志望とする人を対象とした入試(専願)。高校または中等教育学校後期課程の成績(第3学年1学期まで)の「評定平均値」が出願基準となり、学校長の推薦が必要です。
学部・学科・方式ごとに出願資格が定められており、簿記や英検などの資格や、高校時代の様々な活動を活かせます。
2017年度入試から、健康科学部で新たに実施します。

指定校推薦入試

本学が指定した高校の学校長推薦に基づく入試です。
出願基準など詳細については、各高校の進路指導部に確認してください。

特別入学試験・社会人入学試験

社会人向けや帰国生向けなど、幅広い試験制度で、バックアップ。
社会人、帰国生、外国人留学生、編入生それぞれを対象とした入試を実施。学ぶ意欲旺盛な人に、大学の門戸を開いています。

大学院入試

facebook

twitter

ページトップへ

  • 後援会サイト
  • 3つのポリシー
  • 教職員公募
  • 障がい学生支援について