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入試の特徴

本学が行う入試制度の特徴などをお伝えするページです。

一般入学試験

募集人員が一番多い入試です。前期(A・B・C日程)、後期日程の採用で複数回の受験が可能です。前期C日程では得意科目で勝負でき、後期日程は英語と国語の2科目選抜です。
経済的負担を軽減した受験料優遇制度や入学試験スカラシップ制度を用意しています。
西日本各地に試験会場を設け、地方でも受験ができます。
【TOPICS】2010年度入試より、三原試験場(全日程)、今治試験場(B・C日程)を新たに設置します。

大学入試センター試験利用入学試験

1月に実施される大学入試センター試験の成績で合否を判定します。本学の個別試験はありません。
前期、後期の2回出願できます。一般入学試験との併願も可能なほか、複数学部への出願もできます。

一般・センター併用入試

人文学部人間関係学科と人間環境学部人間環境学科で行う入試です。一般入試(前期)と大学入試センター試験のそれぞれ2科目ずつを採用し計4科目で合否を判定します。本学の個別試験はありません。
必須科目を除き高得点科目を採用しますので、得意科目で勝負ができます。

AOインターアクション入学試験

意欲ある学生と直接対話。多面的に評価して入学を認める。
広島修道大学を第一志望とする人を対象とした入試(専願)。出身校の推薦は必要なく、自己推薦で受験ができます。試験内容は、面接や小論文、集団討論など多彩です。自分の意欲や能力、特技を直接アピールできます。
【TOPICS】2010年度入試より
1.人文学部人間関係学科教育学専攻
 <スポーツ・芸術活動実績方式>を新規導入
2.人間環境学部人間環境学科
 <講義理解力試験>から<課題図書による小論文>に変更
 <ライブ方式>を<ディスカッション方式>に変更

公募推薦入学試験

高校での成績や資格が評価される公募推薦。
広島修道大学を第一志望とする人を対象とした入試(専願)。高校の成績(3年の1学期まで)の「評定平均値」が出願基準となり、学校長の推薦が必要です。

特別入学試験・社会人入学試験

社会人向けや帰国生向けなど、幅広い試験制度で、バックアップ。
社会人、帰国生、外国人留学生、編入生それぞれを対象とした入試を実施。学ぶ意欲旺盛な人に、大学の門戸を開いています。