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陸上競技部

技術や体力だけでなく、精神面での成長も。

私たち陸上部は週5日で活動しています。試合に向けて自分と闘ったり、同じチームの仲間と切磋琢磨して日々練習に励んでいます。練習や試合だけでなく、イベントが多いのも陸上部の魅力です。コンパやキャンプを毎年行いますが、セッティングは部員みんなで行っており、普段はできないような経験もたくさんできます。
部員全員がより一層部活動を楽しめるように、笑顔のあふれるチームにしていきたいと思っています。

陸上競技部

部長:河野一伯 / 顧問:佐渡紀子、隴本武直、澤津橋英昌
部室:B109
入部費:なし / 部費:¥500(月額)
活動場所:第3グラウンド
活動時間:主に月~水・金・土

ニュース

2016/02/26
五月が丘小学校で陸上指導会を実施しました

2月24日(水)、大学近隣の五月が丘小学校において5・6年生を対象とした陸上指導会を行いました。

これは広島市のDoスポーツ体育指導者招聘事業に基づく小学校からの要請に応えて実施しているもので、2002年度からスタートし今回で14年目になります。この日を楽しみにしてくれていた子どもたちとともに、短距離・ハードル・走幅跳・走高跳・ソフトボール投の5種目のパートに分かれ技術指導を行いました。

当日は気温も低く小雨も交じる寒い1日でしたが、学生・児童ともがんばり、楽しい時間を過ごすことができました。最初に指導した子どもたちは20代半ばの年齢となり、これまでに接した子どもたちの延べ人数は1,500名に上ります。

地元の小学生の育成支援のみならず、教える方も指導時の工夫や機転など毎年子どもたちからは、多くのものをもらっています。例年この後に頂く児童の感想文には、陸上を通して色々な楽しさを感じてくれている点が伺えます。

これから自分の打ちこめる道をみつけていく子どもたちに、色々な道にトライする、いくばかりかの積極性を与えることができているならば幸いです。トラックシーズンも間近、打ち込む道に陸上を選んだ自分たちの挑戦も間もなく始まります。

2015/07/17
学外者による臨時指導会を開催

7月4日(土)、大学の「課外活動指導者の臨時的招聘に係る援助制度」による指導会が行われました。
今回のテーマは関節周辺の筋肉群強化トレーニング及び体幹トレーニングで、講師は複合型健康施設ケアウイング曙の大石博暁先生。ひろしま国体、全日本実業団大会等で円盤投での優勝経験をお持ちの他、ボブスレー競技に転身、長野、ソルトレイクシティ冬季オリンピックの日本代表でもあります。現在は陸上クラブ「Team Big Stone」の代表として大会にも出場される他、ボブスレーの全日本チームのフィジカルコーチも務められています。
この日は前半の1時間でトレーニングの理論を紹介していただき、後半の2時間で実技の指導をしていただきました。指導内容は大きく分けて3つ、1つ目は上半身の肩甲骨周辺関節の可動域を広げる動きとその筋肉群の強化方法、2つ目は下半身の骨盤周辺関節の可動域を広げる動きとその周辺筋肉群の強化方法、3つ目は腹筋を中心とした体幹部分のトレーニングの紹介でした。トレーニングの前に関節の可動域を広げることで、練習効果が向上するほか、全身の筋肉をまんべんなく鍛えることでバランスの向上、体幹の安定にもつながります。
大石先生、熱心なご指導ありがとうございました。

2014/09/17
出雲全日本大学選抜駅伝競走の出場選手に選出されました

10月13日(月・祝)に出雲市で行われる第26回出雲全日本大学選抜駅伝競走の中四国学連選抜チームのメンバーに沖田諒太くん(商学部4年)が選ばれました。
沖田くんは9月14日(日)に行われた全日本大学駅伝中国四国地区予選会において全体の6位でゴール。拮抗する記録の選手が多い中、集中した走りで代表校を除く上位10名枠に入り見事メンバー入りを決めています。修大からのメンバー選出は2012年から3年連続となります。本大会での担当区間は後日の決定となりますが、沖田くんの出雲路での健闘を期待しています。

2014/08/08
外部指導者招聘制度による指導会を開催しました

8月8日(金)、本学のラーニング・コモンズにおいて、大学の外部指導者招聘制度による指導会を行いました。
講師は、日本陸上競技連盟公認上級コーチで、為末大さんの中学時代の指導者でもある河野裕二先生です。現在、先生は3年前に為末大さんと設立した陸上クラブ「CHASKI」の事務局長・代表指導者も務められ、子どもたちの育成活動にも尽力されておられます。
指導会のテーマは、「競技力向上のための ~心のキーワード~」。先生のこれまでの経験に基づいた競技力を高めるキーワードや逆境時の心構え・考え方など、競技に限らず、これからの人生においてもとても役に立つ内容でした。
河野先生、お忙しい中ありがとうございました。良い競技の実践や人間性の成長によって恩返しができるよう頑張ります。

2014/02/27
五月が丘小学校で陸上指導会を実施しました

2月26日(水)五月が丘小学校において5・6年生を対象とした陸上指導会を行いました。
これは広島市のDoスポーツ体育指導者招へい事業に基づく小学校からの要請に応えて実施しているもので、2002年度からスタートし今回で12年目になります。陸上競技部員たちが短距離や走幅跳など5種目のパートに分かれ、競技の技術指導を行います。社会貢献の意味あいはもちろんのこと、ウォーミングアップに鬼ごっこを取り入れるなどの飽きさせない工夫、様々な児童への対応、機転の利かせ方などを通し学生にとっても貴重な勉強の場となっています。

2013/12/09
佐北駅伝で2年ぶりの優勝!

12月8日(日)廿日市市で行われた第62回佐北駅伝大会で広島修道大学が2年前に自らが作った大会記録を更新する1時間24分15秒の大会新記録で2年ぶりの優勝を飾りました。また、本学から出場したもう1チームも4位入賞を果たしています。
レースは1区安藤くんがトップと15秒差の2位発進、2区中村くんでトップに立つと、そのまま3区妹尾くん、4区平田くん、5区浦本くんの3区間連続の区間賞で差を広げ、アンカー中本くんが2位に2分48秒の差をつけてのゴールとなりました。先週の中四国学生駅伝からの連戦で選手たちには疲労も見えましたが最後までよくがんばりました。

1位 広島修道大学 1時間24分15秒 (大会新)
 1区 安藤健太くん(商学部商学科1年)
 2区 中村将太くん(人間環境学部人間環境学科4年)
 3区 妹尾良平くん(商学部商学科4年)*区間賞(区間新)
 4区 平田竜一くん(法学部法律学科4年)*区間賞(区間タイ)
 5区 浦本幸典くん(経済科学部経済情報学科4年)*区間賞
 6区 中本佑樹くん(人文学部人間関係学科4年)

4位 広島修道大学 1時間29分45秒
 1区 渡 圭大くん(法学部国際政治学科1年)
 2区 藤井隆仁くん(商学部商学科1年)
 3区 中本 岳くん(法学部国際政治学科1年)
 4区 前田耕平くん(人文学部人間関係学科3年)
 5区 松原友裕くん(経済科学部経済情報学科1年)
 6区 中田博文くん(人間環境学部人間環境学科1年)

2013/12/03
中国四国学生駅伝で3位に入る健闘!

12月1日(日)山口市において第57回中国四国学生駅伝競走大会が行われ、広島修道大学Aチームが3位に入る健闘を見せました。前半トップグループでレースを進めた広島修道大学はエース区間の3区で妹尾良平くん(商学部商学科4年)が区間賞の快走、一時トップに浮上しました。その後2校にかわされたものの、各区間の選手も粘り強く走り、昨年より1つ順位を上げる3位でのゴールとなりました。

3位 広島修道大学Aチーム
2時間48分47秒(6区間、53.5km)
1区 中本祐樹くん(人文学部人間関係学科4年)
2区 中村将太くん(人間環境学部人間環境学科4年)
3区 妹尾良平くん(商学部商学科4年)
4区 沖田諒太くん(商学部経営学科3年)
5区 安藤健太くん(商学部商学科1年)
6区 平田竜一くん(法学部法律学科4年)


(写真上)3区で力走する妹尾くん
(写真下)表彰式風景

2013/11/14
第47回錦川清流駅伝大会にて陸上競技部7年ぶり優勝

11月10日、岩国市の錦川沿いで行われた第47回錦川清流駅伝競走大会の一般男子の部にて、陸上競技部が7年ぶりの優勝を飾りました。レースは6区間39.1キロで行われ、1区で激しいトップ争いを制した中村将太くん(人間環境学部人間環境学科4年)の好走で1位スタートを切った修道大学は、一時首位を譲ったものの4区の平田竜一くん(法学部法律学科4年)の区間2位の力走で再びトップに浮上。そのままアンカーの大津知也くん(人文学部人間関係学科3年)が2位に57秒の差をつけ優勝のゴール、見事昨年2位の雪辱を晴らしました。

優勝 2時間4分42秒(6区間39.1キロ)
1区 中村将太くん(人間環境学部人間環境学科4年)
2区 浦本幸典くん(経済科学部経済情報学科4年)
3区 黒田将太くん(商学部商学科4年)
4区 平田竜一くん(法学部法律学科4年)
5区 安藤健太くん(商学部商学科1年)
6区 大津知也くん(人文学部人間関係学科3年)

2013/10/03
中国四国地区予選会で1位・2位 ~第25回出雲全日本大学選抜駅伝競走に出場~

9月23日に道後山クロカンパークで行われた第45回全日本大学駅伝対校選手権大会の中国四国地区予選会で修大勢が健闘し、妹尾良平君(商学部4年)が全体の1位、中村将太君(人間環境学部4年)が2位を占める活躍を見せました。
この予選会は各大学から11名がエントリーし、その内の上位8名の10kmのトータルタイムで競われました。修大はチームとしては惜しくも4位という結果で11月に行われる本戦への出場はなりませんでしたが、個人1位となった妹尾君は、10月14日に出雲市で行われる第25回出雲全日本大学選抜駅伝競走の中四国学連選抜チームでの出場が決定しています。
2年連続の出場となる妹尾君は、今年はチームのキャプテンも務めることとなり、1区での出場が予定されています。チームのエースとして序盤でチームを勢いづける快走が期待されます。

(ゼッケンナンバー3が妹尾君、4が中村君)

2012/10/05
妹尾良平くんが第24回出雲全日本大学選抜駅伝競走に出場

10月8日(祝)出雲市で行われる第24回出雲全日本大学選抜駅伝競走(6区間、44.55km)に妹尾良平君(商学部・3年)が出場します。今回、妹尾君は中四国学連選抜チームの一員としての出場となります。出雲駅伝は日本学生三大駅伝のひとつで、3駅伝の中では一番距離が短いため、関東の箱根勢などを中心に圧倒的なスピードレースが予想されます。最終的な出場区間については当日のエントリーで決定となりますが、現時点では前半のエース区間のひとつ3区(斐川直江~平田中島、7.9km)での出場が濃厚です。妹尾君の健闘を期待しています。

2012/09/20
妹尾くん、中村くんの2名が出雲全日本大学選抜駅伝競走に選出

10月8日(月・祝)に出雲市で行われる第24回出雲全日本大学選抜駅伝競走の中四国学連選抜チームのメンバー10名に修大から妹尾良平くん(商学部3年)、中村将太くん(人間環境学部3年)の2名が選ばれました。
修大からのメンバー選出は2008年以来4年ぶりとなります。本大会で走れるのは、この内の6名で9月22日の全日本大学駅伝中国地区予選会の結果を受けての決定になる見込みです。予選会での広島修道大学チームの、そして二人の健闘を期待しています。

※(写真左)前が妹尾くん、後ろが中村くん

2012/08/06
学外指導者による指導会を開催

陸上競技部では大学の学外指導者招聘制度を利用して、毎年数回の指導会を開催しています。8月4日(土)には因島高校の浜岡靖治先生による跳躍指導会が行われました。浜岡先生は優れた競技実績に加え、指導力に定評があり、助走から跳躍、着地に至るまでの体の使い方を個人ごとに指導していただきました。高校時代に先生より指導を受けた学生もおり、和やかな雰囲気の中で有意義な時間を過ごせました。今日の内容を自分の頭でしっかり整理し、今後の競技に生かしていきたいと思います。この指導会では学外者とのコミュニケーションを通して、支えてくれる人、恵まれた環境への感謝の気持ちを新たにすることができ、技術面のみならず、人間性の成長面からの競技力向上も目的としています。浜岡先生、暑い中ありがとうございました。

2011/09/08
原田君、日本インカレ出場!

9月9日(金)~11日(日)熊本県民運動総合公園陸上競技場で行われる第80回日本学生陸上競技対校選手権大会の男子800mに原田祐太郎君(法律・4年)が出場します。原田君はこの大会昨年に続く出場で、全国大会としては4回目の出場となります。本人に聞いたところ「学生時代最後の全国大会なのでしっかり楽しんで走りたい」と大会に臨む抱負を語ってくれました。健闘を期待しています。

2011/07/04
原田くんと沖田くんが広島県陸上競技選手権大会で優勝!

6月25日(土)・26日(日)、広島市のコカ・コーラウエスト広島スタジアムにおいて、第65回広島県陸上競技選手権大会が行われました。男子800mで原田祐太郎くん(法学部4年)が昨年に続き連覇を達成。男子3000mSCでも沖田諒太くん(商学部1年)が優勝を果たしています。また、その他でも多くの入賞者が出ています。一方、6月23日(金)~26日(日)には岡山県陸上競技場で第57回岡山県陸上競技選手権大会が行われ、こちらの方でも入賞者が出ています。入賞者には8月に岡山市で行われる中国五県陸上競技対抗選手権大会への出場権が与えられます。

<広島県陸上競技選手権大会入賞者>
【男子】

800m 原田祐太郎(法学部4年)1位
住田和人(人文学部3年)6位
1500m妹尾良平(商学部2年) 8位
10000m中村将太(人間環境2年) 7位
400mH 小松俊也(人間環境4年) 7位
3000mSC 沖田諒太(商学部1年) 1位
平田竜一(法学部2年) 3位
三段跳 中島隆裕(法学部3年) 3位
ハンマー投 村山浩平(人文学部1年) 8位
400mR 大藤雄平(法学部4年)、
檜垣雄介(人文学部2年)、
川田 諒(商学部2年)、
佐々木祥之(商学部2年)
7位
1600mR 檜垣雄介(人文学部2年)、
小松俊也(人間環境4年)、
中島隆裕(法学部3年)、
原田祐太郎(法学部4年)
4位
【女子】
5000m 中村友貴奈(人間環境2年)4位
松村有記(法学部3年) 7位
400mH 森川祐紀子(人文学部3年)3位

<岡山県陸上競技選手権大会入賞者>
【男子】
十種競技定本聖矢(法学部3年)3位

2010/07/07
原田祐太郎くんが西日本学生陸上競技対校選手権大会で5位入賞!

原田祐太郎くん(法学部3年)が、7月2日~7月4日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われた西日本学生陸上競技対校選手権大会の男子800mにおいて、5位に入賞しました。
各選手が牽制し合いスローペースとなった決勝でしたが、残り300mから自ら仕掛けレースを動かす積極的な展開での入賞でした。
6月18日(金)~20日(日)に神奈川県平塚市で行われた2010日本学生陸上競技個人選手権大会では、わずか100分の6秒及ばず決勝進出を逃している原田くん。9月に東京国立競技場で行われる日本学生陸上競技対校選手権大会での活躍が期待されます。

2010/07/07
原田祐太郎くんが広島県陸上競技選手権大会で優勝!

6月25日(金)~27日(日)に広島市で行われた第64回広島県陸上競技選手権大会において、男子800mの原田祐太郎くん(法学部3年)が優勝したのをはじめ多くの入賞者が出ました。入賞者は8月に行われる中国五県対抗陸上競技選手権大会の出場権も獲得しました。さらに上の大会でも、より一層の活躍に期待がかかります。

■試合結果

400mH 小松俊也(人間環境3年) 8位 (58”80、予選:55”59)
800m 原田祐太郎(法学部3年) 優勝 (1’54”77)
住田和人(人文学部2年) 8位 (2’22”08、予選:1’57”13)
1500m 原田祐太郎(法学部3年) 3位 (3’59”50)
高川 翼(経済科学部2年) 8位 (4’06”06)
3000mSC 高川 翼(経済科学部2年) 6位 (9’47”11)
三段跳 中島隆裕(法学部2年) 8位 (13m85(+0.5))
棒高跳 岡本直之(経済科学部2年) 6位 (3m80)
4×400mR 中島隆裕(法学部2年)、
小松俊也(人間環境3年)、
住田和人(人文学部2年)、
原田祐太郎(法学部3年
3位 (3’24”58、予選:3’23”59)
100mH 橋本真津帆(法学部3年) 5位 (16”38(-1.8m))

2010/05/31
原田祐太郎くんが日本学生個人・日本インカレの参加標準記録突破!

原田祐太郎くん(法学部3年)が、5月22日(土)東広島市記録会の男子800mにおいて、1分52秒4をマークしました。この記録は、2010日本学生陸上競技個人選手権大会≪6月18日(金)~20日(日)に神奈川県平塚市で開催≫および、第79回日本学生陸上競技対校選手権大会≪9月10日(金)~12日(日)東京国立競技場で開催≫の参加標準記録を突破しています。
原田くんは、中四インカレ1週間後で疲労もあったかと思いますが、同レースに参加した短距離チーフ小松俊也くん(人間環境学部3年)のサポートもあり、記録に繋がったようです。

また、住田和人くん(人文学部2年)も、1分57秒3のタイムをマークし、第63回西日本学生陸上競技対校選手権大会≪7月2日(金)~4日(日)福岡市で開催≫の参加標準記録を突破しています。

相次ぐ参加記録の突破で今後の活躍にますます期待がかかります。

2010/02/24
五月が丘小学校陸上指導会開催

2月16日、恒例となった五月が丘小学校陸上指導会が行われました。風が強く気温が低い1日となりましたが、心配された降霜もなく無事予定どおりの実施となりました。
2001年度から始まったこのイベント。今回で9年目となります。人間性の向上をモットーとする修大陸上部にとって今や大きな意味をもつ行事となってきました。
この行事で求められる機転の利いた行動力、飽きさせない工夫や配慮、地域貢献への参加などは、私たちにとっても大切な経験・機会となっています。これからもこの指導会で得たものを学生・競技生活に活かしていくつもりです。

2008/09/25
2年連続、出雲駅伝に選出

10月13日開催の第20回出雲全日本大学選抜駅伝競走大会に、中四国学生選抜チームのメンバーとして岩見龍昇君(商4・写真右)の出場が決定しました。岩見君の出場は、昨年に続き2度目。岩見君は、「昨年より順位を上げて、全国に存在感を示したい。」と語りました。

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